最近、携帯電話各社の料金プランが色々と新設されています。
見直したところ、プラン変更で相当の節約になることが分かりました。
一度、見直しされることをお勧めします。
ところで、見直しのために、
その携帯キャリアの直営店を訪ねたときのことです。
料金プランの複雑さ、従来プランと比べての安さよりも驚いたのは、
女性店員の「言葉遣い」。
なんと、あの柳原可奈子さんの“ショップ店員”と同じなんです。
「そうか、ここもある意味“ショップ”だものね(^o^;)」
と妙に納得しつつ、やり取りしました。
言葉遣いに問題があるのか、といえば、微妙。
丁寧語を遣っているし、尊敬語・謙譲語の誤用もないです。
気になるのは、尊敬語の使用頻度の低さ。
こちらも、丁寧な言葉遣いをするのが馬鹿馬鹿しくなってきます。
そう、このショップ店員さん、友達感覚で接客しているんです。
ま、親身になって相談に応じているようでもあるし、
説明や提案が的確なのでこちらも満足できるわけですが。
うーん、それにしても、この違和感は何なんでしょう。
2年前に料金プランを変更したときとは、随分と違う接客でした。
これでいいのかな...長い目で見て.... 注意したくなるほどでもないし、
「不快な接客」のギリギリ手前の線を行っているようでもありました。
「同じことを男性の店員にされたら、不快だったかな....」
そういえば、店内を見渡すと、どの店員さんも髪の毛染めているし、
日本人ではなさそうな(おそらく外国籍の)店員さんも何人か。
「時代は変わったのね...(-o-)」と思わずにおれませんでした。
...こんな話を親としていたら、また長話になりまして....
これについては、今度機会がありましたら。続きを読む

